simpleMIDIControllerの強みの一つがBluetooth MIDIによるワイヤレス接続。ケーブルもアダプタもいらない。ペアリングするだけで演奏を始められる。
接続手順
- MIDIデバイスのBluetooth MIDIペアリングモードをON
- simpleMIDIControllerを起動
- アプリが自動でデバイスを見つける
- タップして接続完了
これだけ。面倒な設定はない。
ライブでも安心
ステージ上でケーブルに足を引っかける心配がなくなる。デバイスとの距離を1〜2メートル以内に保てば、低レイテンシーで安定した接続が得られる。
自動再接続
設定画面で「自動接続」をONにしておけば、次回アプリ起動時に前回使ったデバイスに自動で繋がる。毎回ペアリングし直す必要はない。
うまくつながらないときは
- iPhone/iPadのBluetoothをOFF→ONに切り替える
- MIDIデバイスを再起動
- 他のアプリが同じデバイスに接続してないか確認
- Wi-Fiルーターなど電波干渉源から離れる
Bluetooth MIDIで、ケーブルに縛られずに演奏できる環境をどうぞ。
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